日本男性が知らない間に受けてるレイプpart2

masa

前回は経済レイプと精神的レイプについて書いて来たが次に取りあげていきたい話題がいくつかあるがこれは不快に思う人は見ないほうがいいというのは断言できる。
今回取り上げていきたいのは遺伝子へのレイプと美的感覚へのレイプとか言う直接的な被害というよりも人生の弊害になりそうなレイプだ。

遺伝子へのレイプとは何なのかというと本来のポテンシャルを削がれる行為のことだがこれはどうやって行われるかというのを説明していきたい。

まず、日本の男性はガリガリと色白で貧相という誹謗中傷をする男女論のツイッターはいるが実際低体重なのは女のほうが問題であるというのを注釈つけていきたい。日本男性は平均身長は170センチ代前半であるものの体重は70キロ到達してる男性は当たり前にいるし80キロ台も普通に存在する。言うほど欧米人よりかなり細いわけではない

一方で日本人女はスウェーデン人とかイギリス人どころかタイ人よりもはるかに軽いそうだ
これがどう日本男性のポテンシャルを下げてるのかという質問が来るだろうが日本の女が栄養の偏った食生活をすることで身長が伸びなくなり大人になるがこれの問題は低体重の女が背の小さい子供を産む確率が高くなるということだ。本来175センチになる予定の子供がこれによって171㎝や168になってるみたいな出来事も存在してるのである。SGAで生まれた男子が17歳時点で平均5cm前後低くなった例も報告されている。
勿論、低体重で生まれた子供で小さくなる範囲は3センチくらいが平均だがこれはかなり大きいことだ。
実際この出産する母の栄養失調の割合で日本男性は174センチに平均が到達する可能性を削いでるといえる

最後に取り上げるのは美的感覚へのレイプだ。

日本では幼い容姿の女というのが好まれる傾向があるがこのせいでどれだけ苦しんでる男性は多いだろうか?これは実際本人が認識してるよりも大きいものだ肉体的に美しくて官能的な容姿よりもフラットで女性的なラインが少ない体が好まれるというのをただの好みに還元されるべきものなのだろうか?本当に

これがもし生活に支障を出してないのなら俺は止めないが実際は男性だって性的魅力を否定されてるというのが実態だ。性的魅力というのは見た目だけじゃないセックスライフにおいての意味も含める。実際にセックスが上手いイケメンで魅力的、いい感じのチンポなどの基準というのは全て性的な魅力に入るがこの辺の選考基準よりも性的じゃない利用価値のある部分が優先されてるというのは疑問に持たれるべきだ。

これを言うと女には性的資本がーっていう反論が来る。しかし、女の性的魅力も日本では肯定されてなどいない。セクシー、肉体が美しい、鍛えられた健康的な体、グラマラスなど女性的な魅力を肯定されてきたことはないのだ。
あくまでもでも女の虚構の魅力が認められたというだけで性的魅力ではない。なんとなくエロい気がするから勃起してるだけである

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