2026年2月15日 / 最終更新日時 : 2026年2月15日 takundo What'sNew 日本の既婚男が世界トップでやばい5個の理由 1.慈悲的ミソジニストが多い これは敵対性ミソジニーとかではなくて慈悲的ミソジニーのことだがこれを持ってなければパートナーをゲットするすることが不可能な可能性が高い国である。本人は認識してないが行動的なものとしては該当す […]
2026年2月15日 / 最終更新日時 : 2026年2月15日 takundo What'sNew 売春婦より悪魔的な日本女との恋愛事情 日本の恋愛は全てとは言わないが多くの事象を売春に例えることが不可能じゃないサービス返納義務がない風俗というべきなのかもしれない。例えばソープなら数万円払えばセックスも絶対できるし会話の時も恋人気分にさせてくれるかもしれな […]
2026年2月11日 / 最終更新日時 : 2026年2月11日 takundo What'sNew 性欲がない異性愛日本女 男から性欲なくなったらというストーリーがあるが女から性欲がなくなったらのストーリーは日本中で実現してるし普通に見られるのにそれは矮小化されてるというのが現実だ。なぜ日本人男性が愛されないのかというのを疑問に持たずに生きて […]
2026年2月7日 / 最終更新日時 : 2026年2月7日 takundo What'sNew エプスタインの件で地雷を踏むアンチフェミニストとツイフェミ 最初に断っておくが、「日本も同じことをしているのだから差はない」といった相対化の言説に賛同する気はない。性被害の規模や構造の深刻さにおいて、アメリカの状況がより深刻であることには同意する。しかし一方で、小児性愛という嗜好 […]
2026年2月1日 / 最終更新日時 : 2026年2月1日 takundo What'sNew 実は日本で性欲抑圧されてるのは男だった事実 女性が性欲隠してる説は日本のアンチフェミの間で思ったより信じられておりこれがトンデモ主張であるというのは意外に知られてないようなことに俺は絶句をしたのを覚えてる。もちろん、性欲強い日本の女がゼロじゃないという意味ではない […]
2026年1月30日 / 最終更新日時 : 2026年1月30日 takundo What'sNew 日本女の加害を分散させよう -俺が白人と付き合ってる日本人女性を叩かない理由- 俺はまずいろんな現実を吟味したうえで言うが実際にアンフェや一部の出羽守は日本人女性のポカホンタスをある種の過大評価してるように見える。現実を見ると交際や結婚してる件数自体はみんなが思ってる倍は少ないし実際の多くは留学や短 […]
2026年1月27日 / 最終更新日時 : 2026年1月27日 takundo What'sNew 「母親は長時間の無償労働に苦しんでいる」という単線的な語りはおかしい ー日本は子供への人権後進国であるー 実際マスキュリズムで最もためになければいけない課題というのは日本がどれだけ子供の人権を大人のために犠牲になってるかということを見ずして男性差別を語ることはできないのである。 ではどうやってそのような人間に育てていくかのメ […]
2026年1月20日 / 最終更新日時 : 2026年1月20日 takundo What'sNew 日本で性加害批判するのは本当に賢いのか? 俺はこれをいうと嫌な方もかなり多いと思うがノーと答えよう。まず第一に日本では性加害よりも深刻な問題が無限にある。もちろん筆者はレイプ被害から人を救ったことはあるしイギリスの路上でレイプ犯罪者と格闘したことがある。しかし、 […]
2026年1月16日 / 最終更新日時 : 2026年1月16日 takundo What'sNew 家父長制?いやいや「家制度の幻影」 家制度は、もうない。旧民法によるもので、今の民法のもとには存在しないものだ。しかしながらその家制度が今もあるかのように考え振る舞うという『家慣習』は健在だ。なんとか家代々之墓ってのが今も存在するというようなことを筆頭に山 […]
2026年1月11日 / 最終更新日時 : 2026年1月11日 takundo What'sNew 不同意性交と叫ぶ前に知ってほしい2つのこと PART1 日本に必要なのはセックスの自由化と恋愛の非売春化 俺は今回法律がどうかとかそういうことについての観点では語らないが二毛作がどうして起きてきたのかということと日本での女性とセックスすることは一部のセックス大好き […]