2026年9月30日 / 最終更新日時 : 2026年9月30日 takundo What'sNew 男が危険を冒すのは、女がそういう男を選ぶから?――300体の人工生命を進化させたら、かなり露骨な結果が出た 平田智剛 男性は、なぜ危険を冒すのか。 それは、女性が「いい彼氏」を選ぶからかもしれない。 こういうことを言うと、フェミニストの皆様から、 「根拠のないミソジニー的言説だ」 と言われそうなので、今回、根拠を持ってきた。 […]
2026年9月29日 / 最終更新日時 : 2026年9月29日 takundo What'sNew かなテラスから男性相談について回答が来ました。 当会から9/15に送りましたメールの返事が9/28(月曜)にきました。 ・神奈川県立かながわ男女共同参画センター(かなテラス)に追加で質問・要請を行いました。 上記の回答です。 詳細な回答は添付PDFで頂きました。 男性 […]
2026年9月29日 / 最終更新日時 : 2026年9月29日 takundo What'sNew 4Bの勧めpart2 あるいは日本女への非婚・非出産・非恋愛・非性交の勧告 俺は相対的な4bの支持者でありこれを以前のnoteで公言してきたが今回はなぜ日本では性嫌悪女が4bに行かないのか?という理由をみんなが考えられるように書いていきたい。 まず物議を醸す論争はこの一週間くらいでいっぱいあるが […]
2026年9月25日 / 最終更新日時 : 2026年9月25日 takundo What'sNew 私が感じている男性の辛さ&たのピク女性の考察 おはこんばんにちは ダメしばです。本日は私が感じている男性の辛さについて語りたいと思います。お前誰やねん?と思った方の為に軽く自己紹介しておきます。 ダメしば〇診断名:ASD・ADHD〇お仕事:一般事務職(障害者雇用)〇 […]
2026年9月23日 / 最終更新日時 : 2026年9月23日 takundo What'sNew たのピク擁護と非モテへの失望 今回のたのぴく論争本当にモテない男が考えるいい女というのを思って本当にげんなりした。 俺はほんとにこの論争を見てげんなりした点はいっぱいある。 まず一つ目は日本の美的感覚に抗うことをやめ、男性の人権に興味がないというアン […]
2026年9月20日 / 最終更新日時 : 2026年9月20日 takundo What'sNew 浅野幸子講師による「男なんてどこでも立ちションできる」発言への苦情・抗議文ですが返答あり、今月中に回答があります。 男性解放の会 御中 神奈川県立かながわ男女共同参画センターの小野と申します。9月15日にいただいたご意見につきまして、セミナー主催者である小田原市に事実を確認の上、今月中に回答させていただきますので、もうしばらくお待ちく […]
2026年9月18日 / 最終更新日時 : 2026年9月18日 takundo What'sNew 小田原・男女共同参画内セミナー内での浅野幸子講師による「男なんてどこでも立ちションできる」発言に抗議すると共に災害に係わる男女共同参画の在り方へ抜本的改善を求める署名をはじめました。 https://c.org/jTMHCrYZpp 署名活動の主旨 9月12日 小田原市の人権・男女共同参画課とかなテラス共催で行われた「災害に関する男女共同参画セミナー」内で、講師を務めた浅野幸子氏から「男なんてどこでも […]
2026年9月17日 / 最終更新日時 : 2026年9月17日 takundo What'sNew 不感症フェミは一般的なフェミニストよりも社会のがんになる可能性を秘めているpart2 前回はthe power of sexual surrenderという名書の感想文を書いていきそれが現代の解釈とどうずれてどこが賛同できるかをフラットに書いていった。 今回の記事というのは日本の性嫌悪社会への批判を書いて […]
2026年9月17日 / 最終更新日時 : 2026年9月17日 takundo What'sNew 不感症フェミは一般的なフェミニストよりも社会のがんになる可能性を秘めているpart1 これはフェミニズムとか反フェミニズムとか言う枠では説明できない事象ではあるが最近とある面白い本を読んで思ったことを書いてみようと思う。 いろんな本を読んできたが一つがマリーロビンソンによる幻のあの本が実はすごいということ […]
2026年9月15日 / 最終更新日時 : 2026年9月15日 takundo What'sNew かなテラス共催の男女共同参画セミナーにおける講師・浅野幸子氏の問題発言への抗議を行いました。 かなテラス共催の男女共同参画セミナーにおける講師・浅野幸子氏の問題発言への抗議および苦情のメールを送りました。 男女共同参画セミナーにおける冒頭部分の男性へのジェンダーに基づく差別発言である「男なんてどこでも立ちションで […]