2026年5月14日 / 最終更新日時 : 2026年5月14日 takundo What'sNew 日本の大学が男性が海外より多い本当の理由 その二 大学全体の男女比を根拠に『男性が多い』『女性が少ない』と語る議論は多い。しかしその総数だけを見ても実態は見えない。美大や音大、看護や教育など女性比率の高い分野も大学には含まれているからだ。 人数ではなく、『どの分野に男女 […]
2026年5月14日 / 最終更新日時 : 2026年5月14日 takundo What'sNew 日本の大学が男性が海外より多い本当の理由 その一 日本の教育機関は公平でペーパー重視でやってるから男性が多いっていうのは一見もっともらしく聞こえるかもしれない。 しかし、これはもっと裏がある。 日本ではなんと言ってはいけない大卒にだけついてる出世ルートや待遇のアドバンテ […]
2026年5月10日 / 最終更新日時 : 2026年5月10日 takundo What'sNew なぜ、ブス専な男はイケメンを敵視する傾向があるのか 俺は世の中ではブス選の男は結構多いがかわいいとか美少女と扱われてるのをブスというのが禁句とされてきた現実とイケメンへの恨み節は同時だというのはなかなか気が付いて来た。 実際に彼らは少しブスだけどロリ顔で巨乳な芸能人及びA […]
2026年4月28日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 takundo What'sNew 海外の男は紳士で素晴らしいは半分正しく半分間違いである 良く、出羽守は欧米の男は紳士で女性をリスペクトしてくれるという発言を聞くことがあるだろう。しかし、これは半分正解で半分大嘘であるというというのが俺の見解である。 まず、モテる男すなわちチャドのことを指してるならこれは正解 […]
2026年4月28日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 takundo What'sNew 男が右傾化する欧州と女が左傾化するアメリカ 最近一部のアンチフェミの間でスウェーデンの若い女は左傾化したというデマを受けたのでこれに関して訂正しておきたいことがある。元々研究によるとスウェーデンは長い間女性はリベラルや左翼寄りであり急に左傾化したわけではない。むし […]
2026年4月27日 / 最終更新日時 : 2026年4月27日 takundo What'sNew 日本帰ったら女への性被害への同情が半減した これは間違いないで欲しいが被害を助長するような内容ではないし別にそれをいいことだと積極的に言うものではない。しかし、俺は性被害者を助けてきた行動を実際にしたものが書くという意味でもこの記事は意味があると感じた。 実際に俺 […]
2026年4月16日 / 最終更新日時 : 2026年4月16日 takundo What'sNew 俺がアンチフェミニストに嫌われてでも男性の権利のために抵抗する理由 俺は普段からマスキュリズムフェミニズムアンチフェミなどいろんな視点を入れつつもクリティカルに記事を執筆するというスタイルなのは明確だが今回は俺が男性の権利を訴えつつもアンチフェミとも対立するのを恐れない理由を書いていきた […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 4bの勧め さて、日本女が行う、日本にしかない差別を指摘したが、そのつづきである。 俺は普段日本の女を批判してきた立場だが俺は一貫して日本の女と結婚恋愛をすることを避けてきたし性欲に関してはホモセックスや外国人女性とのセックスを中心 […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 女が世界共通とかいうアンチフェミニストが見落としてる重大な日本にしかない差別 アンチフェミは翻訳機能によってジェンダー論争をしてるのは有名だが男女問題が世界共通であるという解釈をすることや外国のオルトライトやアンチフェミに共感することというのはとても危険であることは多くの日本のアンチフェミに伝わっ […]
2026年4月10日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 国際文化比較に見るアルファ陰謀論 フェミは世界共通だとほざくアンチフェミは多いが日本と欧米のアンチフェミこそ世界共通ではないのかという部分を俺は感じている。 アンチフェミがよく主張する陰謀論はいろんな種類があるがまず俺が一番真っ先に潰さないといけないのは […]