なぜ非モテ男と日本の女は日本でイケメンがモテないということを認めないのか その1

日本ではイケメンがモテないというのは俺が以前の記事で話してきたことだがこれをアンフェとかモテない男が認めないというのは分かっていたことだが当の女が認めないというのがまさに驚く話だった。これの理由というのは自分も長らく謎に思っている。

実際に女は最終的に不細工で金しか取り柄のない男もしくは便利で誠実な男(笑)を選んでいくというのが日本で起こってるというのが事実で男の性的魅力は武器にもならないというのが起きているがそもそも男をどういう風に見なすかというのが大事である。

もし男性を「性的魅力を持つ対象」として見るのであれば、外見や性的能力は明確な価値を持つ。しかし、男性を「生活の安定を担うパートナー」として見る場合、求められるのは安心感や継続性であり、外見的魅力の優先順位は下がる。


つまりセックスは必要ないので必然的にイケメンもいらなくなる。ということがいえる。

インセルと日本の女はなぜ同じような論理をこねくり回すのかこれが一番謎に思う部分だ。日本の女は中身じゃなくて外見だけ見るとインセルは言うが実際は女も見た目が不潔でどうのこうのとかほざく人は多い。

インセルが認めない理由は分かりやすい。

見た目が悪いせいにしたりモテないから人生辛いといえば他責できるからとても分かりやすい。


しかし日本の女がこれを認めない理由はもっと複雑で読みにくいところにある。それこそ俺は彼女らはイケメン好きな振りをしてるというのは俺も以前申し上げた。なぜその必要性があるのかはチー牛の自己肯定感を下げるのに役に立ってるというのは前も言ったがそれでもイケメン好きじゃないと認める女は少ない。

セックス嫌いというのと同じ口で男の容姿に口出す女の心理がよくわからない。

だが実際にいろんな人間心理を突き詰めると本音と建前とかじゃなくて一貫性がないというのは明らかになる。


俺が前、性的趣向で苦悩した話をしたのを思い出してほしい。

俺は日本の女をゴキブリに見てるのがあいつらがイケメンをそんなに性的に見てないという考えを強化し、海外との女性の経験がその確信をさらに高めたというのを話した。欧米系の女性は短期パートナーにで外見(イケメン度)をかなり重視する傾向があり、日本より男を性的対象として見る文化があるというのは自分がそれをガッツリ経験したのが一つだった。

確かに日本の女も俺をイケメンというやつはいた。しかし、下ネタを行ったりエロイこと言えば避けようとするのがあって本音は俺を性的に嫌ってるというのがあるのだろうというのが見えてくる。

しかし、イギリス、スウェーデン、デンマーク、ドイツなどに行ったときは俺をイケメンと言ってくれる女の人は実際に俺をセックスに誘ってきて下ネタを一緒に話す人が多かった。それに俺のことを大好きだといって濃厚なスキンシップをしてくれる人も結構いた。


この温かみが日本では体験できないものだった。

俺はちなみにまだ結論は出きってないものの容姿に口出していいのはセックスをしたいと思ってる人だけだと思っているのでそれは一貫してる。不細工だのイケメンだの言ってもセックス嫌ならそんなのは意味がないでしょ。
次回にも持ち越したいこれは

(masa)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です