日本に蔓延る仕方なくDVする男と妻に迫害されてるパワハラ男

これをいうと犯罪幇助してるという人がいるが俺自身はそういう行為をしたことはないしこれからもする気はない。

しかし、日本の既婚男性は主に二つのタイプに分かれる。

金をとられないために自衛で暴力的な態度をとる男性と服従して妻に渡してお小遣い性によって事実上一文無しになってしまう男性だ。

後者の方が多いのがご存じの通りだが前者の男性にならないためにその選択をするしかない男性を指さして責めることはできるだろうか?


理不尽な暴力とは理由が違っていて俺はそんなことはできない。


まず、妻に金をすべて渡すように求められたとき交渉ができない場合どうするだろうか?

もちろん一番の正解はそのような金目女とは付き合うべきじゃないというのは間違いないが万が一そうなった場合あなたは選択を迫られる。

なぜそんな極端な選択肢しか残らないのかというのが本質的な問題だ。


そして俺が一番心が痛むのは妻に服従してお小遣い性で拘束されてる男性よりもその自衛でやってるdv男の方が優しいことがあることだ。


そう家庭でのストレスを会社で持ち込まないで自分で解決する能力がある男性が彼らの中にはいたという胸が痛い事実だ。


一方で妻にお金を拘束されてる男はストレスをどう処理するだろうか?

それはパワハラだとか部下を奴隷やぼろ雑巾のように扱って権力を振り回すことだ。

構造的にはdv男はすぐに逮捕されるが後者は特権で守られてしまう。

例え被害者の数で大きな違いがあったとしても。

家庭で解決する男の方が少なくとも責任感があるがなぜか評価されるのはパワハラ上司だ。

パワハラ上司は少なくとも家庭は従順で犬みたいだ。


優しくて愛情深い上司は責任感があるため自分を守るためなら手段を択ばないことが大きな理由だ。

とにかく彼らとしては家庭の問題を職場に持ち込むは禁句という考え方が大きめだ。


これを聞くとdvを肯定するという奴もいるが実際はdvを肯定してるのではなくて一般市民としては関係あるかないかというのが正しい。

実際パワハラ上司は俺たちに害をなすがdv男はそうでもない。

残念ながら国家や司法は職場の人間を人間とは思っていない。
もちろん、そのdvの原因が金目じゃないのであれば俺は肯定しない。

しかし、金目が原因なら相互的なdvだと俺は思っている。

(masa)

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