日本の女を擁護する連中とシオニストの共通点

もちろんすべての日本女性ではないが日本女性にはネタニヤフと共通する特徴がいる人が一定数存在する。

例えば、一つ目にネタニヤフというのはパレスチナでの過剰な軍事行動をしておりハマスに攻撃されたから自衛権があるというのが表向きの理由である。 それを根拠にし、領土拡大や報復を自衛と詐称してパレスチナ人を甚大な被害を与えても俺たちは正しい、と。批判されればユダヤヘイトされてると議論をすり替え封殺しようとするのが共通している。

それを根拠にし、侵略を自衛と詐称してパレスチナ人を大量に殺しても俺たちは正しい。批判されればユダヤヘイトされてると議論をすり替え封殺しようとするのが共通している。

そして日本の女の中には貢がせ文化、経済的DV(お小遣い性・タダメシ・搾取)などをしてくる人がいるがこれは少数派では決してないにもかかわらず一部の女がやばいだけと矮小化されるが五割以上の人がお小遣い性を採用してる現実は無視できない。彼女らはイスラエル同様逆らう奴をミソジニーだと封殺しようとする例えその批判が全く正しいものであったとしてもね。

この二つは自衛権を訴えるための布石でしかなく真珠湾攻撃あったのでリトルボーイ落としました案件と同じものだ。リトルボーイを落とすことに真珠湾攻撃というのは正当化できる理由になるのだろうか?真珠湾攻撃は確かに通告せずに攻撃した面では問題がないわけではないかもしれない。しかし、それは多くの自国民を虐殺するというのを許す材料にはならない。

これと同じようなことが日本の女の行動にも言えるのではないのだろうか?

デートでは親密な関係をすることを完全に遮断し感情もしくは金銭を搾取されるのが当たり前になっているがこれは決して男性が被害と知らずに奴隷がその状態にマヒすると受け入れる状態に類似した状況になっている。

デート段階での一方的な負担期待や、関係性の中で経済的プレッシャーをかけるケースは、体験談では少なくなく、問題視する声もある。

経済的・精神的な搾取が、相手の自由や尊厳を徐々に奪う。しかし、シオニストはパレスチナ人の被害を何とも思わないように日本のウヨフェミたちもそれを正当な権利だと思っている。

それは女性の権利の名の下で行われてきたものだ。自由をなくし笑顔が消えてつらくて死にたいときパワハラに走り出す既婚男性は増えすべてを阻んでいく。しかし、支配体制は自殺から引き戻していく。この快楽により幸福度を無理やり引き上げる。

(masa)

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