4bの勧め
さて、日本女が行う、日本にしかない差別を指摘したが、そのつづきである。
俺は普段日本の女を批判してきた立場だが俺は一貫して日本の女と結婚恋愛をすることを避けてきたし性欲に関してはホモセックスや外国人女性とのセックスを中心にしてきた。その中で俺はあえて日本人女性にも4bというものを広めたいなと感じている。
4bはまさに自分が実利のためにものをむしり取る欲望から解脱させるためには必要な思想だ。男が嫌い女が嫌いだけど金とか都合のいいものが欲しいそんな都合のいい欲望は許されてはならない。俺も実際に性的に見れない日本の女に対して俺に貢げよとかそんなことは思ったことはない。
セックス嫌いとかそういう気持ち自体は尊重するし感情的つながりないのまでは個人のスタンスでしかない。しかし、日本で見られる女の行動で不可解なのはその嫌悪感や見下しというものがパートナー獲得への解脱へと何も貢献してないことだ。
寧ろ実利をむしり取っていい都合のいい解釈してしまえばいい搾取してしまえと開き直る人だって結構いる。
4Bは、そうした「都合のいい欲望」からの脱却として、女自身にとっても一つの選択肢になり得る。
まず、子供や旦那の金を人質にする手段に結婚や出産を使うことはできないので自分で生きて行ってしっかり働くスキルが身につくのでそういう良さが4bにはある。
もちろん、俺は彼女らのミサンドリーを肯定する気はないがそれでもミサンドリーを直接旦那にぶつけるよりはよほどいいことである。
女嫌いの女体好きというけどそのスティグマを捨てない限りこれを批判する権利はない
俺はちなみに女嫌いの女体好きではない。バイセクシャルだし女体にも男体でもセクシーな体なら性的な興奮は覚える。しかし興奮しない人を人間扱いしないなんてことは俺はしない。人間は人間として扱われるべきだというのは当然思ってるしその原理は俺も守ろうというつもりがある。
だから勃起しない相手と交際することはとても失礼で味毛が無くて失礼にしか当たるというのは俺も強く思っている。
4Bの背景:日本ではまだ韓国ほど広がっていない(主にオンラインや一部フェミニスト層)。韓国ではパトリアキーからの撤退として生まれ、女性の経済的自立を促す側面もある一方、保守層からは「反社会的」と批判されるが俺はこれを逆手にとって推進しようと考えている。
日本女を嫌うものとしてお互いに気が合うんだ
(masa)
