Nordic model(北欧モデル)が絶対に日本で破綻する理由

立憲民主党衆議院議員の藤原のりまさ氏のXへの投稿が話題だ。

買春者処罰はNordic model(北欧モデル)というもので特徴は売春する人を処罰の対象から外して、買春する人を処罰するスキームだ。

売買春に対する北欧モデル(Nordic Model)アプローチ(時にそれは、買春者処罰法、スウェーデン・モデル、アボリショニスト・モデル、平等モデルとも呼ばれています)は、買春されている側のすべての人々を非犯罪化し、そこから抜け出すのを助けるサービスを提供し、セックスのために人々を買う行為を刑事上の犯罪行為とし、そうすることで、性的人身取引の推進力となっている需要を減じようとするものです。このアプローチは現在、スウェーデン(1999)、ノルウェー(2009)、アイスランド(2010)、カナダ(2014)、北アイルランド(2015)、フランス(2016)、アイルランド共和国(2017)、そしていちばん最近ではイスラエル(2019)で採用されています。

Nordic model(北欧モデル)は俺は反対派ではないが一つだけそれを認める条件がある。

セックス先進国から移民を入れてカバーすることだ。

上位にはオランダ、スウェーデン、ギリシャなどが該当する。

そいつらを入れなければ日本男性が最後にセックスできる砦がなくなることはジョークではない。

そもそもその辺の国は風俗がなくても友人とセックスする機会にあふれており別に風俗は選択肢の一つ程度の話である。

実は日本というのはゲイでなければ日常的にセックスすることができない環境にいることが多くテストステロン低下を恋愛や結婚で招く爆弾を抱えてるのである。まず恋愛結婚をすると女から金を搾り取られるのが当たり前でそれが精神的な傷を負わせてさらにテストステロンを下げる。


なのでシンプルに買春規制をするメリットがない。これをいうと危ない思想を持ってるように感じるがこのロジックはかえってシンプルだ。
俺の場合風俗に行かなくてもセックスできるしスウェーデンイギリス混血の彼女がいるしなのでそういうのに困らない。

しかし、多くの男性は自国の女に発情してるしロリコンで自国の女でしこってるそのような性癖で生まれてしまったことで三重苦が降りかかっている。

せめてそれを救う唯一の方法が風俗で通いつめれば結婚よりよほど満足な生活ができる。


性癖を修正するような方法はない。今はまだその方法が見つかってないその状況で風俗や売春を規制するのはとてもじゃないができるわけがない。

だから風俗は「治療」じゃなくて「緩和ケア」なんだよ。

末期疾患にモルヒネ打つのを「依存がー」って禁止するようなもん。
以下のような理由で俺はそのモデルに反対はしないが対抗策を入れるべきと言います。

(masa)

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