国際恋愛vs風俗vs禁欲主義

俺は現代日本において異性愛者はこの三つがおすすめといってきたがそれぞれ違った人に適性があるということは繰り返し言ってきた。

例えば最初に言うと禁欲主義というのは文字通りオナニーだけで完結する人や女以外のことで自分を完結させるのが上手い人には適性が高い。

特に趣味を充実させることが上手い人にはこの思考というのはとても相性がいいというのが俺の考えだ。


次に風俗は愛とか恋人はどうでもいいけどセックスを探求したい性欲を満たしたいという目的にはお勧めである。

確かにたまに恋人になったり成婚するパターンもあるがそれを狙わずに行った方が後腐れないだろう
恋愛脳の男性にはお勧めしない。


国際恋愛に向いてる男性はどんな特徴かというといくつかある。

まず一つ目はイケメン、二つ目は男女対等で心のつながりが欲しい人である。

これはイケメンじゃない人がチャンスがないという意味ではない。

イケメンにとっては国内恋愛で損をしてる部分がなくなりスムーズに働く可能性があるのでお勧めできる。


日本の場合ルックスより金が圧倒的に優先されるが西欧、北欧などは特にルックスの比重がかなり上がってくるのでここで戦いを有利に運ぶ可能性がある。


じゃあ、イケメンじゃない人にもメリットはあるのかというとチャンスはしっかりある。

内面で自分に価値があることを試される確率は上がるので多少の努力は日本にいる時より現実的に必要になるがそれでもその試練を乗り越えたとき幸せになれる可能性がある。


日本というのはお金を貢げば誰でも何でもできるためルックスも内面もゴミでも安心だった。

しかし、お金の比重が弱まる分貢ぎ以外の価値を示さないといけないのが国際恋愛だ。

会話力、価値観、人間性、ユーモア、思いやりといった個人の魅力が問われる場面が増える。
極端なことを言ってると反論する人はいるだろうけどそういうものだ。


つまりこの三つに上とか下なんてものはないけど己の欲求とかと相談して作り上げていくのがおすすめだ。

(masa)

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