俺が日本の女が嫌いな理由

2026年10月24日 author:masa
勿論、これは不愉快に感じる表現もあるだろうし自分の人生の一部を開示するものであって生々しさがあることは避けられないだろう。
しかし、俺にとってこれを書いてさらけ出すのは凄い重要なことのように見える。
まず俺が人生においてつらい経験をしたのはまず友人が自殺したこと友人を失ったことだがこれの理由というのは日本の恋愛が絡んできたことも少なくなかった。
最初に話すのは自殺した友人のお話だが彼とは保育園の頃から一緒で時間があるときはゲームを一緒にして家に行って料理を一緒にシェアしたり一緒に野球観戦しに行くくらいには仲が良くて人生の一部だった。
しかし、彼は二年前命を絶つ決断をしてしまった。
しかも恋愛で大きなミスをして非合理的なものであった。俺は死ぬ前に別れるように何度も言ったしかしそれは叶わなかった。
まず恋愛中なにが起きたかについて説明しておくと尊厳に対する犯罪であったと思う。
彼は実際、18の時彼女ができたがそれは彼を精神的に消耗させ追い詰めるものであった。
これがどう命落とすことにつながっただろうか?始まりは確かに典型的な貢がせるような恋愛であり好意を偽装し相手の気持ちを搾取するような日本の恋愛観のテンプレであった。
しかし、彼が付き合った相手はその中でもとびぬけて悪質なものだった。彼は実際交際相手に仕事の金の多くを吸い取られてきたがそのため自分の食費を稼ぐためにさらに仕事に行かないといけないそれによって体重の増減が激しかったり睡眠習慣への悪影響が出た。
それで俺は一度カウンセリングに連れて行こうとしたが言うことを聞かなかったし他の友達にも破局勧められても止められなかったことで俺はもう音を上げたわけだがまさか自殺してるなんて言うお知らせを聞くとは思わなかった。
実際俺は彼のことを対応できなかったが彼の心の中に俺の現実的なアイデアを受け入れる準備はできてなかった。
だが同時に教訓となったのは彼の悲劇はかわいそうだが世の中にはその非合理的な選択を自ら選んでしまう人間が存在することだ。俺は彼が自殺すると聞く前凄い彼の交際相手を恨み彼を凄い恨んでた。
理由は明確だ。実際彼が自殺することの責任は本人にはない。しかし、楽しい生活を選ぶよりも多くの人を傷つけることを選んだことが許せなかった。
しかし、冷静に考えてみると彼もその社会の規範に洗脳された立派な被害者であるという事実を思い出す。
日本の女の一般的な恋愛観は凄い有害であり男性が金を出して相手に奴隷であることを甘んじろというこういう考え方を男性に押し付けてる。これが生み出した悲劇だこれは
これを許容することは俺はできない。
実際俺は今も生きてることをラッキーに思うしこれはヘテロじゃないのとそういう虐待的な気質を持った人とデートしてないおかげだと思ってる。
実際国際恋愛をすると俺らの国にある恋愛観がいかに浅はかでゴミみたいかについて学ばされる。
