女の卑劣な暴力をゆるすな。

今回は自分のいちばん気になっている男性差別をとりあげます。

14歳のときだった。
1983年だ。

クラスカースト上位の女らのカースト下位への女のいじめを止めた。
そういう言葉は当時はなかったですけどね、クラスカーストとか。
そうしたらクラスの男どものチン騎士どもが入れ替わり立ち代わり私に襲いかかってきた。
クラスを越境してきた連中もいた。
チン騎士という概念も当時はなかったですね。

当然応戦して毎日殴り合い取っ組み合いの日々だった。

最終的に高い跳び箱にあぐらをかいていたのですが後ろからつきおとされた。あぐらをかいていたのでバランスがとれずに顔面から地面に激突。前歯一本折れました。いまもまだインプラントです。

血だらけになったので流石に担任がつきおとした卑劣な男子に家まで謝りにこさせました。

そいつはかなり過剰な男でうしろからメンソレを目にすりこんできたりした。

いまは俺の復讐におびえているらしいと人づてに聞きました。

そんなこんなで結局、首謀者の女らは裁かれていない。

今、現在58歳ですがいまだに怒りが収まらないですね。
常に怒っているのではなく間欠的に怒りがぶり返す。

女が差別されている?冗談いうなという感じです。
自分に都合の良い暴力を男に振るわせて裁かれもしない。
司法の女割にも通じる男性差別です。

いま男女論でチン騎士といわれる男が女を擁護して男叩きをしていますが、ああいうのは中二の俺に暴力を振るってきた男子らを想起させます。

わたしが男性差別にきづいたひとつのきっかけがウクライナ・ロシア戦争です。
ウクライナの男性は国を出ることも許されない。ウクライナの女は平気で逃げてぬくぬくと安全な生活を謳歌している。

許せます?俺は許せない。

すべて女があやつってるとは思いませんが女も男性を指嗾して戦争を推進していることは間違いないと思います。

女の安寧をまもる男も悪いんですね。

♪戦争は最大の男性差別、です。

我々「男性解放の会」は2025年11月19日の国際男性デー連帯デモを行いって「戦争は最大の男性差別」と声をあげました。

第二回の今年(2026年)の国際男性デー連帯デモでは女の卑劣な暴力も主題化したいと思います。こんな感じ?

♪女の卑劣な暴力に裁きを!
♪男をつかって男に暴力振るわせるな
♪男のチン騎士もたいがいにしろ

さて、チン騎士と言えば男性学の連中ですが、こんなイベントがあって参加する予定です。

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/x2t/kouza_event/20261007_dvboushikeihatukouza.html

男だから我慢しなきゃ」「男なのに妻からDVを受けているなんて恥ずかしくて言えない」そう思い込んでいませんか。

DVの基礎知識を学び、一人で抱え込まず、パートナーと対等な関係を育む力をつけるためのお話をいたします。

変な文章と感じます。
まず、DV女が悪いのであってなぜ男が「パートナーと対等な関係を育む力」をつけなければならないのか?

そうではなく危機的な状況ではDV女を制圧することも必要でしょうし、男性専用シェルターも必要です。

講師の濱田 智崇氏は(一般社団法人)日本男性相談フォーラム理事ですが非常に怪しいと思う。

フェミニズムも悪い。
わたしは男性学なるものはフェミニズムの一派だと思いますが、ここはマスキュリズムからなる男性講座が必要と思う。

まとめると
①女は男をつかって男に暴力を振るうが裁かれていない。
(ただ、江別市大学生集団暴行死ともなると異なる)

②フェミニズムは女が男に暴行を加えることを想定しないイデオロギーなので男性の被害を明確に悪とすることの邪魔になっている

ですね。

我々「男性解放の会」はマスキュリズムにもとずき男性が男性差別から解放されることを目指します。

(takundo)

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