日本の女はなぜスーパーモデルを貶すのか?

男女論では日本には日本の美的感覚がありそれが別であるという風に言い訳をする人が多いが俺はそんなデマには騙されたことがない。

俺は日本男性が長年なぜお金を搾取されてきたかの理由について逃げる気はないし今こそ向き合うときが来た。


そこに日本男性がロリ系が大好きだからという理由というのはあってるしそこについて反論する気はないが因果関係が真逆な時があることはあらかじめ言っておきたい。

今回のツイッターでわかったのは日本の女は率先してセクシー系を下げロリ系を持ち上げてることである。

ブラジルというのは世界最高レベルのモデルを輩出してる国で有名だがヴィクトリアシークレットに出れるレベルの容姿を持っている。

例えばalessandra ambrosioやadoriana lima、イザベル・グラールなど年齢を重ねても高レベルの容姿を誇り体型維持に関してはかなりレベルが高いことで有名だ。


しかしその世界最高峰のモデルに対し失礼な発言をコメント連騰する日本の女たちに俺は驚愕を隠し切れなかった。


「老けて見える」「体型が崩れてる」「日本人には合わない」などととても失礼なことを言うが実際はその論理だと日本の女優や芸能人も同じ基準でバッシングしないといけないがそれを避けて可愛いからいいとか言って開き直ってるのが現実だ。


これから見えたのはいくつかの現実がある。

彼女らは日本男性をロリ顔に惚れるように洗脳したいということである。

そうしないと金を巻き上げる対象に気に入られないというものがある。

金を貢ぐ男というのは基本気が弱くセクシーで端正な女にビビってしまうものだ。
これを俺らは是正して正しく指摘していかなければすべてにおいて男性が損をするというのは明白なのではないか。

そうつまり女社会の洗脳はもういいよということである。

これを男性が言って自ら性欲を解放し、もっと硬派で魅力のある個体を追求できるというそういう社会が理想なのである。

(masa)

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