ヘテロ女に詐欺をされるレズビアンたち

今回はその金目的の虐待マインドが拡大化されるとどのようにレズビアンにも迷惑がかかるかについてレクチャーしていきたいと思う。
レズビアンというのは本物と擬態レズビアンというのが存在する。
擬態レズビアンとはどのような存在かというとヘテロなのに男に寄生したのを失敗したがために女なら性的関係しなくても何とかなるみたいな心理が働く恐ろしいプロパガンダである。
実は男性差別というのはレズビアン差別と相関性がある。
レズビアン差別とは実は語られないが女性は加害しないという隠れ蓑の元ヘテロ女に騙されても取り合ってもらえないこと。恋愛への壁がゲイよりもはるかにあることである。
「男性有害」プロパガンダが、実はレズ差別を隠す。これは誰も知らないことである。
おもにゲイ差別は取り上げられやすい。これは家父長制の被害者として見られてきた。しかし、レズビアンは女性の安全を脅かす存在として見られ人権を与えられない側面があるがそれは無視されてきた。もちろんゲイに対する差別がないというわけではない。
しかし、レズビアンの恋愛は破綻しやすい特徴がある。まず性嫌悪の女というのは男から金をだまし取りたいが男に寄生するのに失敗した例も少なくないというのがある。そこを補完するために女だったら性欲向けてこないだろうと思って近寄るがレズの女は女とセックスをしたいと感じるわけなのであれおかしいなという違和感を感じるわけである。それでレズの女は本物のレズかバイを見つけて浮気に走るわけだがその時に擬態レズは被害者ぶるケースが結構多い。そういう邪悪な側面があるのにも関わらず無視されてきたのだ。
筆者は男性差別について取り合ってきたがそこでレズビアンの方々やバイセクシャルの女性と会話することで見えてきた男性差別と性的マイノリティ差別の相関性は浮き彫りになった。
レズビアンやバイの女性よりヘテロのほうが遥かに被害者意識が高いということに気が付いたその中で。
自分はバイセクシャルの男性だがその中で気が付いてきたことがあるがゲイというのはかなりその意味では有利な部分も少なくない。
ゲイにも差別はあるがヘテロ女の加害を避けられるという意味では有利な部分も多い。
ゲイの有利さは、ヘテロ女性の「保険利用」から逃れやすいコミュニティ連帯──IPV被害率がレズの半分以下で、精神的充足が高いデータも出てる。
なので俺も付き合う女性はバイセクシャルが多かった。ヘテロの女にあるようながめつさというのを避けるためには一番重要なんだ。
レズビアンというのは女に性的欲求が向くのに女に騙されるという壁をぶっ壊す必要がある。バイセクシャルの女性は両方としたいのにリスクのせいで男性としかできない人も一定数少なくない。
これがあるのにもかかわらず長年世界は向き合ってこなかったというものがある。
ヘテロ男性もまた恋愛面ではゲイよりはるかに不利な側面があるが彼らはゲイのふりをしないので俺は敵視をしてない。
多くの人は優しくで善良だ。
(masa)
