日本のアンチフェミが日本のフェミに敗北する理由

俺はこれは男性だからとかそういうことは思ったことはない。

しかし、とある事実は隠せないこともある。

いざというときにフェミと連帯してしまうところだ。

例えば日本人女とブラジル人やトルコ人はやり合ってたがここは日本男性はブラジル人に連帯をし敬意を示すべきだった。
俺としてはブラジルに関してはかなり見習うべき点があるように感じる。

一つは情熱的でセックスにはかなり積極的なところや恋愛観がシンプルな部分があるところだ。


特に初期とかにセックスをして楽しむことは大事だ。

そして継続的なセックスは健康への恩恵をもたらす。

愛されてるという実感もオキシトシンにまみれて幸福になるだろう。


しかし日本では恋愛というのは虚構でありセックスが枯渇する事を言ってきたが日本のアンチフェミはこれに向き合ってないからこそ普通に風俗の問題とかにも向き合わないというのかもしれない。

あの人たちの姿勢というのは基本怠慢で日本女に迎合するものだらけだった。

例えば買春規制問題で困るのは日本男性のマジョリティであることは明白である。

日本では風俗の役割は日本男性が認識しているより大きい。
これについてはここで書いた詳細を見てほしいところもある。

アンチフェミがこれに向き合わず、日本女に迎合する姿勢は怠慢そのものである。

とにかくもう一つ見えたのはルッキズム問題で東洋基準の美的基準を肯定したことである。

ロリ系とかのことを醜いといって普段醜いと言われてる日本男性は報復をするチャンスがあった。

しかし、これをやらずに日本女と一緒にブラジル人を叩いてしまったせっかく日本男性が反旗を翻すチャンスだったのに。


ここで面倒なのがトルコから援軍が来て日本の女優を醜いといった時に反論したアンチフェミが多かったことだ。


男性解放のためには、こうした現実を直視しなければならない。

せっかくの日本男性とブラジルが結束して現実を変える機会を逃した。


美的感覚というものをいうとそれは主観だという人はいるかもしれないがここで片付けたら日本の性への枯渇問題は終わらないだろう。

なぜなら本来ロリ系というのは性的なサインではないからだ。

それを性的シンボルとして過度に強調・肯定する文化が、結果として多くの男性の性的機会を狭めている。

日本でロリ系が特に多いと言われる文化と、レス大国という現実が並行している時点で、何らかの関係性がある可能性を研究すべきだと思う。

(masa)

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