2026年4月28日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 takundo What'sNew 海外の男は紳士で素晴らしいは半分正しく半分間違いである 良く、出羽守は欧米の男は紳士で女性をリスペクトしてくれるという発言を聞くことがあるだろう。しかし、これは半分正解で半分大嘘であるというというのが俺の見解である。 まず、モテる男すなわちチャドのことを指してるならこれは正解 […]
2026年4月28日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 takundo What'sNew 男が右傾化する欧州と女が左傾化するアメリカ 最近一部のアンチフェミの間でスウェーデンの若い女は左傾化したというデマを受けたのでこれに関して訂正しておきたいことがある。元々研究によるとスウェーデンは長い間女性はリベラルや左翼寄りであり急に左傾化したわけではない。むし […]
2026年4月27日 / 最終更新日時 : 2026年4月27日 takundo What'sNew 日本帰ったら女への性被害への同情が半減した これは間違いないで欲しいが被害を助長するような内容ではないし別にそれをいいことだと積極的に言うものではない。しかし、俺は性被害者を助けてきた行動を実際にしたものが書くという意味でもこの記事は意味があると感じた。 実際に俺 […]
2026年4月16日 / 最終更新日時 : 2026年4月16日 takundo What'sNew 俺がアンチフェミニストに嫌われてでも男性の権利のために抵抗する理由 俺は普段からマスキュリズムフェミニズムアンチフェミなどいろんな視点を入れつつもクリティカルに記事を執筆するというスタイルなのは明確だが今回は俺が男性の権利を訴えつつもアンチフェミとも対立するのを恐れない理由を書いていきた […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 4bの勧め さて、日本女が行う、日本にしかない差別を指摘したが、そのつづきである。 俺は普段日本の女を批判してきた立場だが俺は一貫して日本の女と結婚恋愛をすることを避けてきたし性欲に関してはホモセックスや外国人女性とのセックスを中心 […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 女が世界共通とかいうアンチフェミニストが見落としてる重大な日本にしかない差別 アンチフェミは翻訳機能によってジェンダー論争をしてるのは有名だが男女問題が世界共通であるという解釈をすることや外国のオルトライトやアンチフェミに共感することというのはとても危険であることは多くの日本のアンチフェミに伝わっ […]
2026年4月10日 / 最終更新日時 : 2026年4月11日 takundo What'sNew 国際文化比較に見るアルファ陰謀論 フェミは世界共通だとほざくアンチフェミは多いが日本と欧米のアンチフェミこそ世界共通ではないのかという部分を俺は感じている。 アンチフェミがよく主張する陰謀論はいろんな種類があるがまず俺が一番真っ先に潰さないといけないのは […]
2026年4月4日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 takundo What'sNew 風俗の公営化による買春の値下げを提案する 前回はいかに日本のNordic modelが反対派ではないという視点で書いたがほんとのことを言おう。日本でそれをやるのは不可能に近いというのを皮肉として書いたに過ぎない。そのモデルを入れるならセックス先進国から移民を入れ […]
2026年4月4日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 takundo What'sNew 【緊急寄稿】日本アンチフェミニストは海外インセルの思考をダウンロードするな イーロンマスクが自動翻訳を解禁しててそれで世界中のツイッターが流れる人とそうでない人がいるのかもしれない。しかし、海外のツイフェミは日本と同じとか言って日本はそんなにヤバくないと思いたい潜在的意識があるのを俺は危機感とし […]
2026年4月2日 / 最終更新日時 : 2026年4月2日 takundo What'sNew 日本の女を擁護する連中とシオニストの共通点 もちろんすべての日本女性ではないが日本女性にはネタニヤフと共通する特徴がいる人が一定数存在する。 例えば、一つ目にネタニヤフというのはパレスチナでの過剰な軍事行動をしておりハマスに攻撃されたから自衛権があるというのが表向 […]