女が世界共通とかいうアンチフェミニストが見落としてる重大な日本にしかない差別
アンチフェミは翻訳機能によってジェンダー論争をしてるのは有名だが男女問題が世界共通であるという解釈をすることや外国のオルトライトやアンチフェミに共感することというのはとても危険であることは多くの日本のアンチフェミに伝わってないというのがある。
そのミソジニーの人がいうのは弱い男は価値がないアルファメールは性格が悪く女を食い荒らしてるという主張だがこれは陰謀論にもなりえる。
単刀直入に言うがすべてのアルファが性格の悪い男なんだろうか?キアヌやロック様はいい人で知られておりとても仲間を大事にする性格だが女性にも愛されてる男性だ。それは前の記事で書いたのでその話はここまでにしておくとするがこの認知のずれというものが日本でしかない男性差別や子供への差別をひた隠しにしているというのがある。
もちろん海外にも男性差別があるというのを否定する気はないが日本との構造の違いは海外のは性差別的な意図で行われてるわけではなくて基本的にインセル的な思考によって迫害受ける男性が受けるのでセクシズムかは別だ。
一方で日本の男性差別は明確に性差別といえる証拠は無限にある。
例えば男は金がなければ価値がない大黒柱であるべきだというのは明確な性差別な価値観だがこの社会で起きていることの闇というのはその価値観が明確に表れていることだ。特にお小遣い性をする、貢ぎ文化をするなどしないと異性獲得をすることがかなわないというのはまさに日本の女が性差別的な価値観を持ってることの証明である。結婚・離婚を通じて自殺リスクを加速させる——これが日本にしかない構造的差別だ
もちろん、俺はバイセクシャルだしモテない男性が日本の女に媚びようとする行動を愚かなものだと思ってみている。
しかし、この愚かな男性たちを餌食にすることでさらに受ける被害の存在は無視できない。
これが引き起こす子供への差別やヘテロセクシズムの加速などは放置してはいけない。
子供は家族に道具にされ幸福より名誉を追うことが優先される。
しかし、これは愛を追い求めずに金だけを追求してきた薄っぺらい価値観の延長戦で起こってることが多い。心理学的には親同士の絆が薄い夫婦というのは子供への愛情も抱かない可能性が高い。
なぜならその状態の夫婦はオキシトシンを感じ取るのを阻害して感情的な親密さというのを感じ取ることができないくらい麻痺した状態に追い込まれてる。
つまりケミストリーを前提にした恋愛観以外の結婚で子供を作るというのは里親とかに渡したほうがましなケースもかなりある
(以下記事につづく
(masa)

