ミサンドリーはほんとに男性差別だけで終わるのか ②女社会の加害性を男も認識せよ

俺はこれについてはノーとお答えしよう。ほんとに魅力的な容姿で色気があって性格がよく協調性がある女への排除というのは男性への誹謗中傷や男はゴミという名の名目で行われる。しかし、これは女社会と男社会の大きな違いで行われてる。
男社会では研究によると喧嘩によって友情が深まるパターンが多く対立を重ねて新たな良さを発揮することが多いので利他的で優しい人が勝利する可能性が高いと言える。特に試合後にハグするのは女性選手より多いというのが実際あるらしい。実際にはキアヌリーブスがリヴァーフェニックスとの友情があるように一度友情を誓った相手を守り抜くと決めたら義理堅い傾向があるなので男同士の友情は恋愛よりも大事であると俺は考えてる。

これはロナウドが実際に選手とハグを交わして友愛を深めるとこだ
ただしこれはインセルの場合の話には適用できないインセルコミュニティは対立を和解じゃなく永続的な敵視に変える傾向が強いから、俺の言う「利他的で優しい人が勝つ」メカニズムが機能しない。つまり女社会の影響を皮肉にも色濃く受けてしまった第一人者だ。
だがロナウドやほんとに強くてかっこいい男性には素晴らしい友人がいるのを見ればそっち側にならなければ男同士の友情を長持ちさせるのは可能だと言えるかもしれない。
一方で女社会というのは真逆のメカニズムでさっきの①の記事につながるように美人よりも中途半端なブスがヒエラルキー高く集団で上位の女を殺すように仕向ける傾向があるという(北欧みたいなジェンダー平等な地域だと女性の友情がいい場合もある)というような感じがある。
実際にはゴシップやデマいろんなものが広められ上位の女を蹴落とすように執着する傾向がある
この構造を浮き彫りにするのがミサンドリーというのが何かを学ぶということだ。男性を敵視することで、女性グループの結束を偽装的に強めるツールになる。実際はこの男はゴミ、クソオス、kill all men、men are trashなどの真のメッセージが何なのかというのは男自信もなかなか理解をしてないことである。
ユーモアやカタルシスとして機能するけど、真のメッセージは「内部の脅威を外に転嫁せよ」——男性がこれを「本気の嫌悪」と誤解すると、問題の構造(女性内部の排除メカニズム)がぼやけてしまう。では実際に何のメッセージを送ってるかをどんどん翻訳していく。
男性からの被害受けやすいのは女社会からの上位であり美人じゃない女性が多いというのがある。それでいて女の社会を支配するので彼女らからしたらこの主張自体は正しいのである。主観的に見ると男はハラスメントをしてくるが女を好き放題殴りたい放題できる。
なので実際にアンフェの言うあのデブおばさんがミサンドリーの大多数だという主張自体には賛同できない。実際はロリ系の女が多い。
確かにこれだけでは根拠はないという人はいるかもしれないしかし女社会では美人じゃない人が優位でその人たちが作ってる排除の名目で使えるって意味ではその通りだ。
一方で美人の女は女からの暴力を受けやすいがいい男性パートナーを得られる利点がある。
つまり彼女たちを排除するというプロパガンダに男性たちは乗っからないで恋愛をしないといけないというのが答えである。
ミサンドリー女を無視しつつ男性との友情を選ぶこれが人生を壊さない最強のハックだ。
闘いの後の友情 – 研究によると、男性は女性よりも対立の後に友好的な行動を取る傾向が強い
ヒトの雌は、同性の競争戦略として間接的攻撃性を利用するのだろうか?
(masa)

