女社会に洗脳されてしまう男たち ①女社会の加害性を男も認識せよ

これをいうと驚かれる方は多いがそれでも女の好みなんかでは実際に好まれる芋系やロリ系、清楚系などはむしろ女社会の洗礼を受けたものであるという事実がある。実際にこのファッショが可愛いだの言って売り上げを伸ばしてきたのは男がデザインしたものはとてもだが少ない。Angelic PrettyやBABY, THE STARS SHINE BRIGHTみたいなブランドも女性デザイナーが中心で、フリルやリボン満載の「可愛さ」を女性目線で極めている。


では男が一方的にロリコンを始めたという歴史があるがそんな事実はないというのを俺は前から言っておく清純で処女厨的な価値観を推進してきたのは男ではない。女社会が推進してきたという側面がある。実際は男が先にロリコンになるのではなく女がそういうのを可愛いという基準を作り更に権力者の男が乗っかるというのが特に日本での決まりだ。


で、実際に迫害される冷遇される女というのは実際セクシーな女、セックスを楽しみ奔放な性格をしてる女、背が高くてかっこいい雰囲気の女だ。これをみるとえ?って思う人はいるがこのプロパガンダに乗っかってしまうと大やけどをしてしまうだろう。


日本社会では「可愛い=幼くて純粋で控えめ」みたいな基準が女性同士で強化されがちで、それから外れるセクシー系やモード系は「女らしくない」ってラベルを貼られやすい。実際、キャリアウーマンへの「男勝り」批判なんかもその一例だよね。

世界でもこのような傾向はあるがここからが本題になる。

欧米諸国では女社会のプロパガンダに逆らった美的感覚をお持ちになる男性も少なくない。

しかし日本ではそのような男性が少なく女社会の加害者を恋愛市場で持ち上げてしまう。

彼女たちはテイカーであり性嫌悪だがこの態度を男だけにしてきたというわけではない。

当然女に対してもテイカーなたかり気質を発揮してしまうのでこの事実を知ってる男が少なすぎる実際に研究では美人な女性は同性からのスパイト攻撃を受けやすいという傾向がありロリ系や芋系はそこまで顕著な攻撃をされないどころか性格いいように見せかけて搾取精神が高い。幼くて控えめなイメージの女性は脅威を感じさせにくいから、攻撃されにくく、むしろ支持を集めやすいんだ。


では実際にどんな行動をするかというと上位の女性の悪いゴシップを流して精神的に追い込むんだよ。
欧米の強い女性ファッションの例を見てみると、独立心やエンパワーメントを強調したスタイルが目立つよ。

これらはキャリア女性の象徴で、男性からも支持をかなり得てる。

一方、日本でセクシーすぎるやキャリア志向が強すぎる女性が批判されやすい例として、こんなイメージがある。伝統的な規範から外れると、恋愛市場でも不利になりがちだ。

日本男性のデート好み調査でも、控えめな女性を好む傾向が強い一方、欧米では個性的な女性を好む声が多い。

(masa)

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