不感症の女と間違って性欲得てしまった男が共存する国日本

このタイトルは当然みんなも驚かれるだろうが間違いないで欲しいが性欲を悪魔化してるわけではない残念ながら日本には性嫌悪に育てる親がいるのに男だけが性欲を得てしまうというねじれた状況がある。
しかし、俺はここで不思議に思うのは女を性嫌悪にできるならば男も同様にできるはずだと。

まず日本の親は勃起しない男の子を求めてるがどんなものがきっかけなのかわからないが勃起する男の子に変貌する時期が訪れることもある。もちろん、日本の男の子でも性欲や下ネタを悪として扱ってる人がある程度の数は存在するので影響はしてないわけではない。勃起しない男の子を作るのには失敗しきってはいないが勃起する男の子は諸外国通り生産されている。
もし、抑圧だけならなぜどんなに女性用風俗とか作ったりエロメンを出したりしてもそういう風に行かないのかというのが疑問に残る。

しかし、俺も探してみても答えがまだ見つかってない。もちろん、男性女性での性的興奮回路が違うとかそういう個人差を無視した話にいきたくはないしまだまだ分からないとこもある。

しかし勃起しない男とする男の違いは何だろう。日本は勃起しない男や下ネタ嫌がる男が諸外国より多いが限定的な効果である。例えば男の人もなんでも勃起するのではなくてストーリや条件で勃起するということはこの条件を覚えなければテストステロン多くても興奮を伴った勃起しない説もある。
例えば乳首が気持ちいいとか背中が気持ちいいも後で学ぶものでしょ。つまりドンドンその経験をしないといけないセックスを楽しいものオナニーを楽しくする必要がある。

男性は視覚女性はストーリーというのが言われるが実際は男性にもストーリーがいるし女性にも視覚がいる。どっちも融合されての性的興奮がある。
ストーリーは視覚からできるし視覚からもストーリーができる。
女性も同じように学んでるケースもあるがこれが国によってどう作用するのかを見ていきたいというのが俺の見解だ。

海外の女性と話すと快楽について話し合う機会は結構あるしそれは珍しいことでもないのが自然に起こりうることだ。
だが、エロいものを見てもエロイと認識できなかったらどうなるかということを見るといろんなものがつながってくる。
このことを考えるとたまたま男性のほうがそれを学習する人が多かっただけで性差云々ではなかったのかもしれないという結論が俺の中にある。

(masa)

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