日本の既婚男が世界トップでやばい5個の理由

1.慈悲的ミソジニストが多い

これは敵対性ミソジニーとかではなくて慈悲的ミソジニーのことだがこれを持ってなければパートナーをゲットするすることが不可能な可能性が高い国である。本人は認識してないが行動的なものとしては該当する可能性がある。

健全なパートナーを作ろう対等な関係を作ろうとするほど女側の選考によりマイナスに作用し排除されてきた。実際データ見ると諸外国同様育児したい男性の数は多いがそういう男性が選ばれてないのはミソジニストのほうが優先されてるといえる可能性がある

2.幸福度のカギがパートナーではなくて会社での権力乱用にある

日本で結婚してる男性の多くは収入が高い傾向にあるのは自明だがこれが示してることは会社のヒエラルキーが高くて権力関係によってドバドバホルモンが出て幸福になってるので家庭で不自由に金が使えないのをカバーする可能性がある。

彼らの多くも理解者がいなくて孤独な生活を送ってるが幸福という矛盾はこれ以外に考えられないというのが妥当であろう

3.いろんな人の不幸の犠牲で成り立ってる

子供は親のエゴに殺される立場として成り立ってる場合があるが親の視点ばかりが優先されて美談にされやすいというのが日本の子育て界隈であるが実際子供は選択権がなく一回親の選択を間違えると逃げ場がない立場だがそれが守られないというのがある。

なぜなら夫婦愛のない関係に子供への愛情は存在しない可能性があるからである。

4.犯罪予備軍化の温床(ストレス蓄積で異常行動リスク

家庭での尊厳がない場合、性犯罪やパワハラなどに逃げるリスクが上がるがそれは議論されてこなかった。
事実として慢性的ストレスというのは攻撃性や逸脱行動のリスク要因になることは研究されている。

にも拘わらずにこの行動を根絶しようという動きは今までなかった。

5.異性経験少ない人が優先されやすい

これは言うまでもないが日本ではイケメンであることのメリットはないのは前も言ってきたが実際に金を持ってれば禿げていようがブサイクだろうが性格が終わってれば女を得やすい環境だ。

実際にお前が選ばれたのはモテるからでも中身でもなくて利用価値があるそれだけでしかないという事実を見ようともしない人が多い

(masa)

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