マスキュリズムの視点で見る女性から騙されやすい男性の特徴

これはタブーとされていたしvictim blamingは避けろという批判とかは確かに一理あるしそれは俺も直接はしない。
だが、当然レイプされやすい女が存在するように貢ぎにハマって女依存が止められず女に騙されやすい男が存在する。
なぜ今これをするかというとここから逃げれば悲惨なことが増えるからだ。
例えば被害に遭いやすい人というのは殺人や通り魔や路上レイプを除くとプライベートなものが多いため自他境界線のあいまいさというのがあげられるがその自他境界のあいまいさとはいろんなきっかけで形成されるものである。
一つ目は自信形成の阻害である。
これは親が勉強しろいい大学はいれと目標を固定化したり男は我慢しろとかそういうものが起こったりするだけでも起きる可能性はある。
それこそ一度トラウマみたいな経験をすると我慢をして耐えることが美徳みたいな思考ができるのである。
一度そういうのをすると自分でその困難を咀嚼できずに外部に救いを求めようと依存体質になる可能性がある。
感情を抑え込む習慣が続くと、自分の本当の欲求がわからなくなる → 他人(特に異性)に『正解』を委ねるようになる。
という悪のループは当たり前に起きていている。他人に教わったことを正解だと思い自分の思考の軸を奪われるその結果他人をどうやってうまく警戒し信頼するかもわからなくなってる人は多いだろう。
そして、自分をそれで攻めてしまうみたいなループは起きてしまうことが多いので要注意だ。
二つ目は性癖である。もちろんこれをいうと物議をかもすかもしれないが例えば以前言ったようにロリコン性癖は友人関係を阻害し心理的な閉塞感を与える可能性がある。
ではその性癖自体が悪いかというとそうではない。
ロリコン男性がコミットする女性が実利主義が多い可能性が高くそれにぶち当たらないといけないというのがどちらかというとそれを引き起こすのである。
それではどういうことかというと幼女性を売りにしてる女性というのは安心感を与えその目標を達成させるための手段というのにその演技を使うことが多い。
これは心理学的に、幼児的な特徴(大きな目、柔らかい態度など)が保護欲や安心を喚起する「かわいさ(kawaii)文化」の延長線上にある。
しかし、これが目標達成(金銭的利益や感情操作)のための演技である場合、男性は「ようやく理解してくれる人」と勘違いし、疑念を抱きにくくなる。
例えば大人でセクシーな風格の女性が好きな男性はそれにぶち当たりにくい可能性がある。
実際女性の性的主体性というのは容姿の系統や目指すものによって依存するというのが傾向としてある。セクシー系の女性は自信がありセックスに前向きかつ自立志向がある可能性が高い。そして自己肯定感の強さがあるので男性にとっても前向きな恋愛になる可能性が高い。
最後にいうのが経験の多さ少なさまたは質のどちらかというのも重要になる。
それこそいい性行為を経験した男性またはヤリチンと言われる男性は当然テイカーを見抜き逃げていくすべを身に着けてる男性というのは多い。
いい性行為をするというのは愛されるまたは性的に求められつつある程度長期な性的関係を経験する必要があるというのが多い。
短絡的なワンナイトではない。なぜなら金目的の女が漬け込むのは性的関係の少なさであることが多いからだ。
俺はバイセクシャルであるため最初からそういう詐欺師的な関係はやばいということに気が付いていた。
ゲイ同士のセックスとか恋愛では起こらないパターンが異性愛の恋愛で目立つこともあった。
一切ないとは言わないが男同士の恋愛の場合感情のつながりを求めるためセックスへの拒否とかそういう詐欺的なものが起こりにくい土壌はある。
もちろん体調不良の時に断るっていうケースはあるがそれは別物だ。
もちろん異性愛者でも幸せなケースはあるし感情のつながりで性行為する場合も多々あるしかし、これは女がその男に性的に惹かれてるときのみ成立する。
性的に惹かれてなくても成立するというのは日本男性が習ってこなかった最大の詐欺だ。
性的関係がなくても愛されるという最大の詐欺これが一番こういうことの被害を産んできた
なぜこれが「最大の詐欺」かと言うと:
- 実際は金銭や都合のいい関係が目的なのに、男性側は「性的関係がない=純粋な愛情」と勘違いしてしまう。
- 逆に、本当に性的に惹かれてる女性なら、自然と身体の関係が進むケースが多い(もちろん個人差はあるけど)。
ということがある。なのでぶっちゃけデートは初回にセックスするべきと俺が極端だけど言うのはそういうことだ。
三回目まで待つなのはまだいいとして四回目以降は詐欺になる可能性が上がる。
(masa)

